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PreSonus プリソーナス Monitor Station Desktop Studio Control Center モニター・ステーション MONITOR STATION

67,800円

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スタジオ録音での使用に最適な究極のデスクトップ・モニタリングおよびコミュニケーション・システムです。賞にも輝いたCentral StationをベースとしたMonitor Stationは、トークバック、アクティブ・モニター・スイッチング、入力ソースの切り替え、ラウドでクリアなサウンドを提供するヘッドフォン・アンプ4基など、レコーディング環境に必要なあらゆる機能を搭載しています。
3系統のステレオ入力(TRS1、TRS2、Aux / Phono)が可能となっており、モニターする入力ソースを簡単に切り替え比較できます。例えば、DAWなどご使用のコンピューター・レコーディング・システムのメイン出力をTRS1に接続し、CDプレイヤーの出力をMonitor StationのAuxインプットに接続します。これで、ボタン操作ひとつで作成したミックスと商業用CDを比較することができます。3基のアクティブ・モニター出力を搭載しており、さまざまなアクティブ・モニターでミックスを試聴し比較できます。アクティブ・モニターとオーディオ・システムによる聴こえ方の違いをより正確に把握することができます。ステレオ入力(TRS1、TRS2、Aux)をそれぞれメインまたはキューのオーディオ・パスへルーティングできます。2つの異なる信号(メインとキュー)をヘッドフォン・アンプ4基それぞれにルーティングできます。例えば、ミックスとクリック・トラックをTRS 2入力へ、メイン・ミックスをTRS 1へ送信できます。その後、ヘッドフォン・アンプをオンにし、キューまたはメイン・ミックスをモニタリングできます。メインのオーディオ・パスは、常にコントロール・ルームと同じソースを供給します。
レコーディング中のコミュニケーションは欠かせないものです。ヘッドフォンを装用したミュージシャンに大声で話しかける必要はもうありません。内蔵マイクまたは外部マイクを用いたトークバック・システムを使用することにより、ミュージシャンとの円滑なコミュニケーションが可能になります。
3つの機能は、電源オン時に、任意のレコーディング・システムや方法に合わせて設定を変更し保存できます。 入力は、「サミング」モード(TRS1、TRS2、Aux/Phonoがミックスされます)または「トグル」モード(TRS1、TRS2、Aux/Phonoのいずれか1つだけが選択されます)のいずれかに設定できます。 アクティブ・モニターは、「オール・オン」モード(スピーカーA、B、Cが同時に使用できます)、「トグル」モード(アクティブ・モニターA、B、Cのうちいづれか1つだけが選択されます)、または「サブウーファー」モード(AとBのいずれかを選択し、AまたはBにCを追加します)のいずれかに設定できます。 Monitor StationのLED信号メーターも、信号レベル(-10dB、+4dB、+10dB)に合わせて3つのモードに設定することができます。
PreSonusは、優れたサウンドを提供するヘッドフォン・アンプで高い評価を得ています。4基の搭載された150mWヘッドフォン・アンプは、ドラマーを含むバンド内の各プレイヤーが使用するヘッドフォンにパワフルな音量でクリアなサウンドを届けます。